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2011年9月22日 (木)

開成さん、ありがとう。

古い古い家の倉庫を店に、変則的で暗い通路をどうにかキレイにするという、

予算の少ない改装工事を

引き受けてくださって

しかも、あれもこれも「やったことのない」施工に果敢にチャレンジしてくださって、

店主も満足!感謝です!

現場監督一級建築士のKATO指揮官はフットワークも軽く

いつも汗かきかき、、予定よりも早く仕上げてくれました。

横顔なら公開可、の、シャイで頼もしいKATO指揮官。

なぜか左下で笑ってるのは、社長の益田さん。

Cimg3324

http://www.kaiseikensetu.co.jp/index.html

開成さんのおかげで、面白い空間が完成です。

↓通路玄関から奥の店を見た画像です。

Cimg3325

本好きなみなさま、ご遠慮なく

靴をはいたまま、ずんずん歩いて

ドアを開けてくださいね。

30日お昼頃(?)オープンします。

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コメント

う~ん、素敵な空間が出来上がりましたね。
私のタペストリーの配色と同じ風が吹いているこの廊下を歩くのって、
想像するだけでワクワクします。

あまり本好きではないのですが(ノンフィクションばかり)、
この廊下を歩いて、木の取っ手に手をかけ、あなたの創り出す空間に入ってみたい。
必ず行きますね。

30日オープンということですが、
古書中心ですよね。仕入れなど大変なのでは、と想像しています。
こだわって揃えたのかな。
にしても、本を売る位ですから(笑)、量は半端ではないはず。
どんな品揃えなのか、そこにも興味津々。

garaさま

こんばんは。
開店前夜までに、やろうと思っている計画を
ひとつずつやっているのですが
そして、
ラストスパートに何倍も集中できる自分を信じているのですが
気力だけでは、ね~~~。
今日は身体使いましたよ。
板をノコで切り、濃茶の塗料を塗り、ねじくぎで止め、再度ペンキを塗り
止め金具をつけて、一番大事な看板(キャンバス2枚合わせ)の木枠を、製作~~~。
なかなかの出来栄え。

店に並べる本は、最初はすべてマイセレクト蔵書です。
クラフトや古いモノ、ガラスなど私が長年集めたモノたちも
店から旅立たせるつもりです。
気に入ってくれるお客様がいたら、ですけれど。

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